プロフィール 執筆活動 コーチング ブログ リンク トップ

>> 2005年10月

2005年09月30日(金) 近日公開☆ビーズアクセサリーのWEBサイト

「ビーズアクセサリーデザイナー」をしている親友が
WEBサイトをリニューアルするというので、
掲載するビーズを撮影をしに彼女の家へ行った。

英字新聞の上にアクリル板を置き、その上にアクセサリーをセット。
上からライトを当て、ビーズの高級感を出す。

写真は技術だけでなく、「演出力」や「表現力」も求められるが、
イメージ通りに撮るのはなかなか難しい。それだけに取り組みがいもあるのだが。

使用したライトは、先日購入したKOKUYOの「キレイに撮りデジカメライト」。
十分使えるけれど、いつかRIFAの「デジカメ撮影用ライト」が欲しいな。

彼女の作品はどれもシンプルで、センスが良いものばかり。
特にクロスのネックレスや、パールのブレスレットはお勧め。

近日公開されるというWEBサイト。できあがりが楽しみだな。

【横浜アート縁日のお知らせ】

上記の彼女が、「横浜アート縁日」に出展します。
私も両日手伝っていますので、お時間あればぜひいらして下さい!

日時:10/8(土)、9(日) 10:00〜17:00 (少雨決行/荒天中止)

場所:ポートサイド公園
(横浜駅東口より徒歩10分程度、ディスプレイミュージアムのすぐ近く)
http://www.japandesign.ne.jp/portside/artennichi/

出展名:Anjesroom(ブース141)

Anjesroomのブースは、公園中央入り口から少し奥まったところにあります。
(三菱重工の社宅とディスプレイミュージアムの間辺り)

中央入り口(トイレ前)で会場の案内図を配っていますので
そちらでブースNo.を確認のうえ、いらしてください。

なお、案内図には投票用紙がついているので、
よろしければ、Anjesroomに投票していってくださいね。☆★


2005年09月28日(水) おもちゃより面白いもの・・・?

7か月健診のため、星川小児クリニックへ行った。

ここでは、健診の写真撮影をしてもOKだという。
そんなクリニックは滅多にない(と思う)ので嬉しい。

看護師さんが息子の頭囲や胸囲を測っている写真を
何枚か撮らせてもらった。

ちなみに息子の身長は70.0センチ、体重は7.03キログラム。

息子はやせぎみだが、成長曲線を見ると順調な伸びが見られるので、
問題なしとのこと。良かった〜。

今回の健診では「運動発達」を診るのがメインとのことで、
寝返りやおすわり、音に対する反応などについて調べられたが、
こちらも問題なかった。

その他に気になることがあったら相談してというので
3つほど聞いてみた。

1つ目は、「食物アレルギー」について。

これから離乳食を進めていく上で
血液検査をした方が良いかどうかをたずねた。

というのも、息子のひざの裏や足首はアトピーのように
カサカサして赤くなっている。
さつまいもを食べて発疹が出たこともあったので、
アレルギーがあるのかな・・・とずっと心配していた。

医師いはく、今のところ血液検査は必要ないとのこと。
反対に、アレルギーを恐がって食べさせない方が良くないので、
食物制限はせず、まずは与えて反応を見てみて欲しいと言われた。

2つ目は、クマができていること。

時々、息子の目の下にクマができることがある。
夜更かししているわけでもないのに・・・と思い聞いてみた。

すると「顔つきですよ」との返答が。
ぜんそく持ちの子は時々クマができることがあるが、
息子は気にしなくて良いとのこと。

「チャールズ皇太子もあるでしょ」とのコトバに私、苦笑い。

そしてもう一つ。
息子はお風呂に入っている時やおむつを替える時、
自分のおちんちんを、びよーんと引っ張る。

おもちゃを与えて気をそらそうとするが、
しばらくすると、また、びよーん、びよーんの繰り返し。

どうしたら良いか聞いてみると、「ほっといて良い」とのこと。

「だって、おもちゃより面白いもんね」とのコメント。
この先生(♂)、いつもこんなギャグを連発しているのかしら?

とにかく私には”ついてない”から、その面白さはわからないんだよね(笑)。
医師がそういうなら、ま、ほっておくか。

というわけで、7か月健診、無事終了でした。(^^)


2005年09月26日(月) 今日はダブル★ハッピー

今日は嬉しいことが2つあった。

1つは、息子が夫の母(私の義母)に抱っこされた時、
珍しく泣かなかったこと。

週に1〜2回は、義母が働いている親戚のそば屋へ
子どもの顔を見せに行っているが、
生後6か月の頃から必ずといっていいほど泣くようになった。

息子は義母や伯母に抱かれると
いつも私の方を見て「助けて〜」と言わんばかりに
顔をくちゃくちゃにして泣きじゃくる。

これをやられると、正直どうしてよいか困ってしまう。

なんで泣くのかな? 「人見知り」が始まったのかな?
それとも他に理由がある・・・?

とにかくお母さん(私)の心情を察して、
今日のように泣かずにいてくれると嬉しいなあ(^^;)。

もう1つ嬉しかったことは、
息子がようやく前に進む「ずりばい」ができたこと。

「ずりばい」とは、お腹を床にすりながら手や腕を使って進む
”歩腹前進”のような移動スタイル。ハイハイの一歩手前の段階だ。

息子がする「ずりばい」は、これまでずっと
後ろに進むか、その場で回転するかだった。

2〜3日前にも「ずりばいしたかな?」と思う時があったが、
今日はしっかり、おもちゃに向かって突進している姿を見たぞ!

息子はちゃんと成長しているんだな。うーん、感激。


2005年09月17日(土) こんなビジネス、あったらいいな

息子はたいてい午前・午後とも、1時間半〜2時間くらい昼寝をするが、
今日の午後は昼寝もせず、ぐずりっぱなし。

おっぱいを飲みながら授乳クッションの上では寝るものの、
布団の上に置くと、目を覚まして泣き始める。

何だか新生児の頃みたいだなあ。ちょっとイライラ。(><)

そんな時にかぎって、夫がいない。
子どもが泣くのはしょーがないことだし、まして夫が悪いわけでもない。
でも、夫が休日にいないと思うと、なぜか無性に腹が立つ(笑)。

今日は勉強会だから仕方ないが、やっぱり土日は家にいて欲しいな。

こういう時に思う。
子連れがいつ行っても良い、保育士のいるカフェやマッサージってないかしら?

保育所に預けるとなると手間がかかるけど、
子どもが同じ場所(しかも隣の部屋)にいたら、楽チンだし安心。

ついでに授乳スペースもあったら、時間を気にしないで楽しめる。

ちょっと子どもを預けて、ティータイム&マッサージなんて、
考えただけでも、うっとり!

こういうビジネスがあれば、母親たちのイライラも減ると思うけどなあ。
ないのかな?


2005年09月09日(金) 幸いケガはなかったけれど・・・

午前中、息子がぐずっていたので、
いつも使っている布団ではなく、大人用のダブルベッドに寝かせてみた。

居心地が良かったのか、思いのほかコロッと寝てくれた。
うふ。しばらく”ウキウキタイム”(=自由時間)に突入だぞ。

一度ベッドから落ちたことがあったので、
念のため、息子の周りを布団やクッションで囲う。

「これで大丈夫。メールが読めるぞ」と思いながら、
居間でしばらくパソコンに向かっていると・・・

ドスンという鈍い音が。
走って寝室へ行くと、またもや息子がベッドから落ちていた。

ちゃんとガードしたと思っていたけれど、
クッションとクッションの間が15センチほどあいていたので、
そこから転落してしまったのかも。甘かったな。

すぐ抱き上げたので、息子は泣くタイミングを逸してしまったのか、
血相を変えた私の顔を見てキョトンとしている。

幸いケガはなかったけれど、
首の骨でも折れていたら・・・と思うとぞっとする。

子どもを守るのは親の責任。息子よ、ごめんね。


2005年09月05日(月) さっぱりしていて美味しい○○?!

目玉が飛び出るほど、ビックリ仰天する出来事があった。
何がビックリかというと・・・

自分の「胎盤」を食べたという女性に会ったのだ!

動物が出産後に胎盤を食べるという話は聞いたことがあったが、
ま、まさか人が食べるとは。

聞くところによると、病院などの医療機関ではできないが、
自宅出産の場合は食べても良いんだとか。

栄養があって、味はさっぱりしていて美味しいとのこと。
今も家の冷凍庫に入っているが、とり立て(?)が一番美味だったそう。

話しを聞いて、はじめはかなりひいていたが、
だんだん興味が湧いてきて、「胎盤」の味を知りたくなってきた。

もう出産はコリゴリと思っていたけれど、
こんな理由で、40歳までにもう一人頑張るか・・・と考え始めた私はイカレテル?


2005年09月05日(月) 「離乳食」が1日2回に

今日から離乳食を1日2回にした。

息子が、おかゆとおかずを合わせて子ども茶碗に半分ぐらい
食べられるようになったのが大きな理由だが、

つい2〜3日前に従姉から
「うちの息子は完全ミルクだったけど、もっとブクブクしてたよ。
母乳だけじゃ足りないんじゃない? ミルク足したら?」
と言われたことも理由の一つ。

7か月になってまで、この台詞を言われるとは・・・(涙)。

離乳食もかなり食べるし、おっぱいもグビグビ飲んでくれるから、
おしっこやウンチもちゃーんと出ているのだけど、
なぜか体重の増え方は緩やかなんだよなあ。

「この子にはこの子の成長スピードがある」と思いつつ、
人に何か言われると、不安になってしまう。

夫が「相変わらずだなあ」と笑って、私を見ていた。

ホント、自分でも笑っちゃうくらい心配性です。


<< 2005年08月
2008年〜
2007年12月
2007年11月
2007年10月
2007年09月
2007年08月
2007年07月
2007年06月
2007年05月
2007年04月
2007年03月
2007年02月
2007年01月
2006年12月
2006年11月
2006年10月
2006年09月
2006年08月
2006年07月
2006年06月
2006年05月
2006年04月
2006年03月
2006年02月
2006年01月
2005年12月
2005年11月
2005年10月
2005年09月
2005年08月
2005年07月
2005年06月
2005年05月
2005年04月
2005年03月
2005年02月
2005年01月
2004年12月
2004年11月
2004年10月
2004年09月
2004年08月
2004年07月
2004年06月
2004年05月
2004年04月
2004年03月
2004年02月
2004年01月