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>> 2006年02月

2006年01月29日(日) お気に入りは「5連のブレスレット」と「グレーのネックレス」

ビーズアクセサリーデザイナーの親友が
昨年の12月にオンラインショップをオープン。

そのショップに掲載するアクセサリーを
毎月わが家で撮影している。

初めは彼女が来た時に撮っていたが、
息子が起きていると、どーも集中できないので、
最近はアクセサリーを預かり、
子どもが寝静まってから撮影することに。

というわけで、今日もコソコソと
カメラのファインダーをのぞいていまーす。

2月01日にアップする商品は
新作のネックレスやブレスレット、イヤリングなど10点。

どれも素敵だが、特に私のお気に入りは
スワロフスキーを使った「5連のブレスレット」と「グレーのネックレス」(写真)。

1点ものらしいので、ご希望の方はお早めにどうぞ!
http://www.anjesroom.com/


2006年01月26日(木) 耳垢が出ない耳

今月で息子の小児医療の受給資格(*)がなくなるので、
駆け込みで医療機関に行くことに。

昨日は皮膚科。今日は耳鼻咽喉科。

皮膚科では、
「年末はチーズ、年始はしらすを食べさせたら、足に地図状の湿疹が出た」
という話しをすると、食べ物の与え方に関するアドバイスと共に
いつもの塗り薬と、かゆみ止めの飲み薬を処方してくれた。

待ち時間40分。診療時間2分。ちょっとあっけなかったなあ。

耳鼻咽喉科に息子を連れて行くのは初めて。

友人から「医者に連れていったら、子どもの耳から”石化した耳垢”が取れた」
という話しを聞いていたので、少しワクワクしながら診てもらったが・・・

「耳キレイですよ」と、ひと言。

嬉しいような、ちょっと残念なような。
入浴後には必ず綿棒で掃除しているので、そのかいがあったのだけど。

行ったついでに私も見てもらうと、
親子そろって”耳垢が出ない耳”だと言われた。

たしかに私自身、耳クソがごっそり取れたという経験は一度もない。
きっと乾燥した耳なんだろうな。

ちなみに、耳垢はほっておいても自然に出てくるので
毎日掃除する必要はなく、2〜3週間に1度で良いそう。
ただし、子どもがプールに入る場合は、その前に連れてくるよう言われた。

そうだったのか。
今日から息子の耳掃除は、ほどほどにしよう。

(*)健康保険に加入している子どもが医療機関で受診した場合、
  保険診療の自己負担分を自治体が助成している。
  横浜市の場合、0歳児は全員が対象となるが、1歳以降は保護者の所得制限がある。


2006年01月22日(日) 終わり方は残念。でも、キャラクターはイイ味出してる!

私の日記を読んで下さった皆さまへ

今年も読んでいただき、ありがとうございました。

「せきらら☆日記」と題して、かなりゆったりとしたペースですが
妊娠・出産・育児について日記を書いておりました。

来春には仕事復帰する予定ですので、
少しテーマが広がると思います。

来年も読んでいただければ幸いです。
どうぞ宜しくお願いいたします。

なお、年末・年始はハワイへ行く予定です。
(実は、これから出発します・・・)

息子の離乳食や時差など心配なこともありますが、
思いきって楽しんでこようと思います。

その様子は、また2006年の日記にアップしますので
楽しみにしていて下さいね。

では、良いお年をお迎え下さい。


2006年01月19日(木) また、いつか自分の望む仕事ができれば

先月参加した「職場復帰準備講座」の仲間たちと
新年会(ランチ)を開いた。

この講座を受講した20名のうち、なんと16名が参加。
正確に言えば、それぞれ子どもを連れてきているので
参加者は16×2=32名! 驚くほどの出席率&大人数だ。

職業や勤務先は違っても、「育児も仕事も大事」という
同じ価値観や志を持つからこそ、これだけ結集するのかな。

この4月から復帰する人も多く、
話しは保育園の申込みやベビーシッター、
断乳&卒乳、会社の体制など多岐にわたった。

聞いていて「厳しいな」と思ったのは、
職場復帰しても、育児休業の間に上司が変わったり、
組織の見直しがあったりで、育休前と同じ環境で
同じ仕事をするのは、なかなか難しいとのこと。

かくいう私も、これまで定期的に仕事をいただいていた雑誌や広報誌が
休刊になったり、発行が中止になったり、担当者が退職したりで、
この1年の間に状況がかなり変わってしまった。

そんな中、「復帰待ってます」と言って下さる委託先もあるので、
これまでのつながりを大切にしつつ、
新たな仕事先も開拓していかなけばと思っている。

とにかく、いつか自分の望む仕事ができると信じて、
まずはいただいた仕事をきちんとやり、
信用と実績を積み上げていくしかないな。

ちなみに、新年会を開いたのは「ハーティーパーティー」という
モザイクモール港北内にあるピッツァレストラン。

「子連れ大歓迎」とのことで、ベビーチェアーは多数完備。
子どもが遊ぶスペースや授乳室もあるので、
普段ゆっくり外食できないというお母さんも楽しめると思う。

大人数の場合は、ぜひ個室の予約を!


2006年01月17日(火) 「職場復帰」する女性にお勧めの雑誌

昨年ベネッセから発売された雑誌『BIZ-mom』
(ひよこクラブ12月号臨時増刊)を買ってみた。

BIZ-momの「BIZ」は仕事、「mom」は母親。
”仕事も育児も大事だと考える働くママ”を表す造語だという。

今回は「職場復帰準備号」ということで、
先輩BIZ-momの時間の使い方や保育園のカリキュラムなど、
読者が知りたいであろう基本的な情報が一冊にギュっと詰まっていた。

なかでも興味を持ったのは、「親子コミュニケーションのツボ24」。

☆朝ごはんはキチンと食べてほしいから、好物で食欲をそそる
☆お気に入りの歌を歌いながら登園する
☆休日のおふろは、歌を歌ったり、お話をしたり、シャボン玉を作ったりして
 ゆったり気分で入る

など、やってみたいツボがたくさん!

平日は子どもを楽しく保育園へ通わせてあげる努力が、
休日は一緒にゆったり過ごすことが大事なんだな。

これから職場復帰する女性には参考になる雑誌。
ぜひ一読あれ。


2006年01月13日(金) 保育園の面接で「社会勉強」?!

今日は第一希望にしている「認可保育園」の申込日。

面接開始時間の20分前に区役所に到着。
受付番号は3番だった。

しばらくすると、大きな会議室に通された。
入口付近には子どもが遊べるプレイマットが敷いてある。
どうも面接をしている間、子どもを見ていてくれるらしい。

プレイマットの前には、順番を待つためのイスが20脚ぐらい。
その奥に、面接ブースが3〜4か所。

一人ひとり別室に呼ばれて面接をするのかと思っていたけど、
そうではないらしい。

開始時間になると、すぐに担当者に呼ばれ、
保育所入所申込書や雇用証明書、事業経営届などの書類を見ながら、
希望の保育所や保育を必要とする理由など、一つひとつ確認された。

私の場合フリーランスということで、役所の人にとって
業務時間や仕事内容などのイメージが湧きにくいと思い、
1日の過ごし方を書いた紙と執筆した記事をコピーして持っていった。

案の定、面接で突っ込まれたのは、実働時間と収入について。
毎月同じような日数働いているのに、
月によって収入がバラバラで、極端に少ない月もあるのは「なぜ」と。

これは、出版社の振り込み時期に関係があるが、
妊娠中は体調が思わしくなく、一つの仕事に時間がかかってしまい、
思うように稼げなかったというのもあった。

そもそも、同じ時間働いていても、フリーランスなど自営業の人は
企業で働いている人よりも選考基準のランクが落ちる。
だからこそ、自営の人が認めてもらう(アピールする)には
忙しく働いた結果=毎月ある程度の収入がないとダメなのかも。甘かった。

ちなみに、先輩ママに聞いていたとおり、
保育園の面接・申込に来るのは母親ばかり。
しかも格好はジーンズなどの普段着。

生活に余裕なく、いかに働く必要があるか、
というのをアピールするためなのかも。

私立の学校を受験する時のように、
夫婦そろってスーツを着ていくのかと思ったら大間違い。

いやー、いろいろ社会勉強になりました。


2006年01月09日(月・祝) 詞数の多いのが禍?!

鎌倉の鶴岡八幡宮へ初詣に行って来た。

ここ数年、毎年参拝に行っていたが、
昨年はお腹が重くて動けなかったので、2年ぶり。

子どもが無事に生まれたお礼をした後、
家内安全、仕事の成功、そして大切な友人たちの幸せを祈った。

参拝後は、お楽しみの「おみくじ」。
今年は・・・

「吉」! 

運勢は次のとおり。

生成化育の夏は人生活動部面の表徴である。
生産に携わって特に恵まれる運気であるが、
情欲を流し去った清浄心を基調としたものでなければならぬ。

清浄心か。まずは執着心をなくすことが大事かな。

思わず、笑ったのが「交際」のところ。
”詞数の多いのが禍している”そう。

うちは夫婦そろって、おしゃべりだからなぁ。
今年は少し口を慎もうっと。


初☆子連れ「海外旅行」の巻

12月26日(月)から1週間ほどハワイへ。

日本からは、父、夫、息子、私の4人が、
アメリカ本土からは兄貴一家(4人)も合流し、
久々に大八木ファミリー大集合!

ハワイへ行くのは3回目だが、初の子連れ海外旅行ということで、
あまり予定をたてずのんびり&でも、ちょっと大変な旅となった。

★機内(ベビーベッド)

もっとも心配していたのが、息子が長時間、飛行機に耐えられるかどうか。

事前に航空会社(JAL)にベビーベッドをお願いしていたが、
案の定この上では寝ず、座って遊ぶだけ。

ぐずり始めたら、とにかく抱っこ。

行きは夫と私が、帰りは父にも手伝ってもらい、
抱っこしながら一緒に寝たり、飛行機の中をグルグル歩き回ったりした。

マ、マジで疲れたが、大声で泣き叫んだりしなかったのが唯一の救いかも。


★機内(オムツ&離乳食)

事前にお願いしておけば、オムツや離乳食を用意してもらえる。
オムツはドレミで、サイズはMかLを選ぶ形。これは嬉しいサービス!

でも、機内のトイレにある「オムツ換えスペース」は狭く、
しかも安全ベルトがないので、機体が揺れると怖い。
この点は改善が望まれるところ。

離乳食については、行きは薄味の麻婆豆腐、チーズかけご飯、
野菜のトマト煮、バナナ、ゼリーなど(写真左、真ん中)。
帰りは、チャーハン、スパゲッティー、白身魚のフライなどが出た(写真右)。

初めてチーズかけご飯とバナナを食べさせてみたが、
数口で「いらない」と手で払いのけられた。
そして・・・見る見るうちに頬に湿疹ができ、腿のあたりは真っ赤に。

反応したのはバナナかな? チーズかな?

息子はもうすぐ11か月になるが、ときどき湿疹が出るので、
なかなか食品の幅を広げられない。これが悩みの種。

ならばと、授乳してみたが、思いっきり拒否された。
いつもは「おっぱい飲む?」というと、
笑顔で這いずりよってくる”おっぱい星人”なのに。

どうも旅行前からひいていた風邪が悪化してきたようで、
何だか体調も機嫌も悪い様子・・・。

結局、母乳を飲んでくれたのはホテルへ向かう車の中。
溜まって”カチカチ山”になっていたおっぱいが、ようやくスッキリした。


★ホテル(ベッド)

宿泊したのは「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ビーチリゾート&スパ」。
ワイキキのオーシャン・フロントに広がる超大型リゾートだ。

部屋はカリアタワーの5階。
ツインだったので、息子用にベビーベッド(英語ではcribというそう)を借りたが、
予想通り、この中では寝ない。

仕方ないので、私が寝る予定のベッドを壁側に寄せ、
もう片側をぴったりベビーベッドにくっつけ、
四方八方にまくらを置き、息子が寝返りを打っても落ちないようにした。

息子は相変わらず、夜は2〜3時間ごとに目を覚まして泣くので、
授乳するには、同じ寝床が良いのだけどね。
でも、真ん中に寝られちゃうと、私の寝るところがないんだよなあ。

ベッドだと振動が伝わってしまうので、
起こさないよう気を遣って寝るのは、ちょっと疲れる。
まあ旅行中だけなので、ガマン、ガマン・・・という感じだった。


★ホテル(離乳食)

朝のビュッフェや日本食を扱うレストランで、ご飯、豆腐、果物などを
息子にあげてみたが、ペッと吐き出された。

それではと、ハワイへ来る前に初めて買ってみたベビーフードを
差し出してみたが、口に入れようともしない。

家では、おかゆや茹でた野菜などをバクバク食べるんだけどなあ。
やっぱり、味や食感が違うとダメなのかな。

母乳という”生命線”はあるけど、これでは心配。

何とか食べられるものはないかと、ABCストアーで「ウィート・ブレッド」
(薄茶色をした10cm四方の小さな食パン)を買ってみると・・・

食べた、食べた!

それから、日本食屋さんでテイクアウト用の「おかゆ」を店で出してもらい、
「粉ミルク」を振りかけてみると、こちらも数口食べてくれた。

ちょっと安心したけれど、いつもより食事の量が少ないため、
この旅行で痩せてしまった息子でした。

★ホテル(プール)

息子が、プールデビューした。

日本から持っていった乳児用の座れる浮き輪「スマートフロート」に、
兄が現地で買ってくれた「使い捨て水着オムツ」を履かせプールへ。

初めは水を嫌がって泣いていた息子も、慣れると平気そうに。
併設されたジャグジーに入ると、夫に抱っこされながら
気持ちよさそうに眠ってしまった。

私も久々にセパレーツ水着に挑戦!
お腹の”ぷよっと感”が気になったけど、兄から「誰も気にしないよ」と言われ、納得。
気にされないのはちょっと寂しい気もするけどね(複雑な女心)。

とにかく、プール、海、お風呂でも使える「スマートフロート」は
ホントお勧めです!

★買い物&授乳スペース

アラモアナセンター、DFS(免税店)、ナイキタウンなどでお買い物。
欲しかったスニーカー、Tシャツ、キーケース、リップグロスなどをゲット!

あとは夫に付き合って、サーフショップめぐり。
夫は念願のショートボードを購入。
・・・って、これでボードが家に3つもあるんだけど(どれか捨ててくれ〜)。

ゆっくり買い物できるのは嬉しい!
でも、どうしても気になってしまうのが息子の授乳時間。

基本的には、ホテルの部屋で授乳してから外出し、
3時間以内に戻るという形をとっていたが、
それ以上になる時は、カーディガンなどで隠して授乳することも。

アラモアナセンターでは、4階の「女性用トイレ」に
大きなソファーが置いてあるのでそこを利用。
授乳室がなくても、こういうスペースがあると有難いなあ。

それと、ホノルル空港にはJALの「さくらラウンジ」に
授乳&オムツ換え、子どもが遊べるスペースもあるので安心。
DFSで買い物したあと、無料のドリンクを飲みながら搭乗時間まで待てる。

エコノミーでも使えたのは、個人旅行だったからなかな?
乳児のいる人は聞いてみてはいかがでしょう?

★お勧めレストラン(大人向け)

そろそろ大人向けの情報を。
今回の旅行で行ったお勧めのカフェ&レストラン&スパは次のとおり。

■ザ・バニヤン・ベランダ
 シェラトン・モアナ・サーフライダー・ホテルの1Fテラス。
 ここでのアフタヌーンティーは何とも贅沢。
 数種類から気に入ったテイストの紅茶を選び、サンドイッチやスコーン、
 ケーキを食べながら、ゆったりした時間を過ごせる。
 

 
■セルジオス(Sergio's)
 ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ内にあるイタリアン・レストラン。
 味付けが日本人の口にも合う感じ。カジュアルな服装でもOK。
 値段はそこそこするが、落ち着いた雰囲気の中で食事ができる。
 (そんな中、ぐずる息子を連れていってしまったが・・・)

■千房(ちぼう)
 ご存知、大阪のお好み焼きの老舗。
 ロイヤルハワイアンショッピングセンターにある大人気店。
 ハワイまで来てお好み焼きを食べることもないのだが、
 楽しく飲めるし、食べられるのでお勧め。

■マンダラ・スパ(Mandara Spa)
 ヒルトン・ハワイアン・ビレッジにあるスパサロン。
 いろいろなコースがあるが、私が選んだのは
 「マッサージ・アラウンド・ザ・ワールド」というトリートメント。

 日本やスウェーデン式のテクニックを使っておこなわれる
 マッサージで、値段は140ドル+サービス料+税金。
 あまりの気持ち良さにうとうとしていたら、あっという間に80分が終わってしまった。
 結構お値段するから、もっと味わえばよかったなあ。

 ちなみにセラピストは男性だったため、初めちょっと緊張してしまった。
 だって、タオルはかけてもらえるけど、こちらはパンツ一丁ですから!
 
 しかも、マッサージされるたび、男性のフサフサした腕の毛がカラダに当たって
 ちょっと気持ち悪かった(笑)。やっぱりセラピストは女性が良い!

★子連れ「海外旅行」のまとめ

久々にのんびりできたが、やっぱり大変だった子連れ海外旅行。

時差のためか、初めの3日間は2〜3時間ごとにぐずり、起きたり眠ったりを繰り返した息子。
抱っこしながら食事するというのは疲れるが、乳児を持つ親ならまぁ仕方ないないこと。
   
でも、病院にお世話にならず海外へ行って帰ってこれたこと。
そして、この旅行を手配してくれた父と、スポンサーになってくれた(!)兄貴に感謝。
 
いつか恩返しできるよう、ガンバって働くぞ。



本年もよろしくお願いいたします!

あけまして、おめでとうございます。

昨年も大変お世話になりました。
皆さんにとって、どのような年でしたか?

私の「2005年の目標」は、

1)無事に出産する(1月を予定)
2)「育児」と「育自」をエンジョイ
3)Webで「せきらら☆日記」を書く

でした。

振り返ってみると・・・

1)予定日を過ぎ、2月01日に男児を出産。
  妊娠中毒症になったため、陣痛促進剤を打っての出産となりました。
  
  陣痛とお産は想像を絶する痛みがあり、陣痛開始から胎盤が出るまで19時間26分。
  感動というよりは、「疲労困憊の極み」という感じでした。ヒィィィー!

2)初めの3か月間はエンジョイする余裕はほとんどなく、
  よく泣く息子の育児は、まるで”修行”のよう(涙)。
 
  数か月が経ち、よく笑うようになったり、おもちゃで一人遊びをするようになると、
  私の心にも余裕が生まれ、子育てを楽しめるようになりました。

  一年何とか過ごせたのは、支えてくださった皆様のおかげです。
  心から感謝しています。ありがとうございました。

3)かなりゆったりとしたペースでしたが
  妊娠・出産・育児をテーマに日記を書いていました。
  もう少し頻繁に書ければ良かったのですが・・・(反省)。

「2006年の目標」は、

1)4月より仕事復帰予定。仕事、家事、育児、自分の時間を上手にマネージ
2)体重を元に戻す(出産直前は、妊娠前+18.5キロ! 現在+4キロ・・・)

です。

今年は「ワーキングマザー元年」。
不安と期待がありますが、新しい生活を楽しんでみたいと思います。
その様子は、「せきらら☆日記」でご覧下さい。

本年もどうぞよろしくお願いいたします!


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