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フリーライター&コネクティングコーチの大八木智子です。
 経 歴

1971年3月、神奈川県生まれ。横浜在住。
東洋英和女学院大学 人文学部 社会科学科を卒業。国際政治専攻。

シンクタンクの研究員として
さくら総合研究所に研究職として入社、環太平洋研究センターに配属される。
アジア経済・産業に関する季刊誌、月刊紙などの編集を担当した後、
フィリピン経済やアジアの繊維産業、エレクトロニクス産業などの調査・研究を行う。

ライターとして
2000年11月。約9年にわたり、病気のため自宅で介護をしてきた母が他界。
それを機に介護のライターになろうと思い、2001年3月にシンクタンクを退職。
現場を知るために、ホームヘルパー(訪問介護員)2級の資格を取り、
デイサービスの非常勤職員、ホームヘルパーとして働く。
と同時に、介護、恋愛、女性の生き方などをテーマに取材・執筆を進める。
現在は介護、子育て、医療、食など、くらしに役立つ情報を
新聞、雑誌、WEBなどに執筆している。

コーチとして
2007年7月、ソースのワクワク・ワークショップに参加。
ソーストレーナーからCTIジャパンのコーアクティブ・コーチングを勧められ、受講。
コーチングを受けた人が、自分の「ありたい姿」を見つけ、
どんどん変わっていく様子を見て、コーチングに大きな可能性を感じる。
同年10月、人が自分の人生を本当に「自分らしく」生き、
「大切な人」と心を通わせるサポートができればと、コーチの活動をスタート。


 資格など

NLPプラクティショナーに認定(2008年)
ソース(SOURCE)ベーシックトレーナーに認定(2008年)
CTIジャパン コーアクティブ・コーチング基礎コース、応用コース修了(2007年〜2008年)
「認知症サポーター養成講座」修了(2006年)
『PHaT PHOTO』写真教室 ビギナークラス、ミディアムクラス(第1期)修了(2004年)
日本エディタースクール「ジャーナリズム文章教室」修了 (2000年度秋、2001年度春)
訪問介護員2級取得(2001年)


 著 作

牛窪恵&おひとりさま向上委員会 『男が知らない「おひとりさま」マーケット』
  (日本経済新聞社 2004年 取材・執筆協力)インフィニティ
さくら総合研究所 『アジアの経済発展と中小企業』(日本評論社 1999年 共著)


 取材記事


2007年3月9日付『全国農業新聞』

2007年4月27日付『全国農業新聞』

2007年8月31日付『全国農業新聞』
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 講 演

伊藤忠商事・組合「介護講習会 知識編」の講師(2003年)
全国ボランティアフェスティバル」ヤングボランティア ディスカッションのコーディネーター(2003年)


 その他の活動

ワンネススクール(石川県のフリースクール)の夏合宿にLPC(異業種交流会)の仲間と毎年参加(2000年〜)
NGO「KAPATID」でフィリピンの子どもたちとの交流&支援
【文家】(フミカ) コトバや媒体に携わる職人、ライターや編集者、出版社のナカマで集う会を立ち上げ


 信条、性格など

人生で最も感銘を受けた本 : 山崎章郎『病院で死ぬということ』(主婦の友社)
信条 : いのちいっぱいに生きる
性格 : 波長が合うとマシンガントーク
ハマっていること : 沖縄(旅行、料理、音楽)/息子を笑わすこと/サーフィン
好きなお酒 : 山崎
好きなこと : 足裏マッサージ/気の置けない友人と飲みながら話すこと
好きなタイプ : さっぱりしている人/さりげない心遣いができる人/本音でコミュニケーションできる人